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増加する外国人社員に対応するため、英語による研修・社内文書の作成を進めています

 JRCSは、外国人社員の増加に対応するため、人事総務課と協力して英語による研修を開始しました。従来は日本語のみで行っていましたが、すべて英語でコミュニケーションをとれるようにしたことで、外国人社員の不安を解消。仕事の成果を出すことに集中できる環境を整えました。
 また同時に、外国人には難解な就業規則等の社内文書についても翻訳を進めています。ダイバーシティ経営を目指す会社として、誰もが笑顔で働けるよう、しっかりとサポートしていきます。

 現在は、コロナウイルス感染予防のため、外国人社員たちも自宅等でテレワーク中です。オンラインで研修を継続し、入社したての社員が不安なく過ごせるように努めています。

この日は、新入社員(バングラデシュ出身)の横浜の自宅と下関本社をつなぎ、JRCSの経営理念と行動指針について講義しました。

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傾聴のシンボル「キクホ」も紹介。「聞く」と「聴く」の違いをしっかり伝えました。

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